生物資源学専攻の学生が第39回日本動物細胞工学会において優秀ポスター発表賞を受賞しました。
2026年8月3日
2026年7月28日~29日に湘南ヘルスイノベーションパーク(湘南アイパーク)で開催された第39回日本動物細胞工学会において、徳島大学大学院創成科学研究科生物資源学専攻2年の井上愛子さんが優秀ポスター発表賞を受賞しました。本研究発表は、株式会社堀場製作所との共同研究成果によるものです。
<受賞日>
2026年7月29日
<受賞題目>
ラマン分光法を用いたCHO細胞培養プロセス中のリアルタイムモニタリング測定系の構築












